21世紀は環境の世紀と言われています。 今こそ100年、200年と大切に受け継がれる本物のデザインと物づくりが求められるのではないでしょうか。 「四季の暮らし」を「長く受け継ぎ」「どこか懐かしい」。これが、私達の考える環境共生の「長寿命建築」です。